ごはんすき.com
 
 
 
  TOP
> 料理のレシピ > 今晩のおかず > お肉料理

今晩のおかずレシピ<お肉料理>
今晩のおかず<お肉料理>のレシピです。今晩の献立にどうぞ☆
疲れがある時のレシピストレスがある時のレシピお酒のおともになどにもお肉レシピを紹介していますのでそちらもどうぞ☆
 
牛肉と長ねぎの簡単甘辛炒め トマトと牛しゃぶのサラダ 鶏肉のピリ辛ソースのサラダ
豚肉の野菜巻きフライ 豚ヒレのクリーム煮 鶏肉のアンチョビーのソース
ピーマンと牛肉の春雨炒め ニラ入りハンバーグ 中華風ピーマンの肉詰め
鶏肉のお酢煮 ごぼうと牛肉の煮物 鶏肉とピーマン炒め
高菜と豚肉の炒め物 牛肉とブロッコリーの
オイスターソース炒め
野菜とお肉のオーブン焼き
里芋と手羽の味噌の甘辛煮 ピリ辛肉豆腐 セレベスのクリームシチュー
茹で豚肉の野菜添え 豚肉とアスパラの甘煮 簡単ローストビーフ
鶏肉のたらこのせ ラム肉のサラダ 鶏肉とオクラの梅味
茄子の鶏そぼろがけ さつまいもと豚肉煮 野菜とピリ辛鶏みそ
鶏カラ揚げと野菜のクリーム炒め 鶏肉にたっぷりネギ盛り ヘルシー肉だんご煮
ピリ辛肉春キャベツ炒め 丸ごとレタスの肉詰め にんにくの芽の中華炒め
豚肉とトマトの卵炒め    

お肉料理のお気に入り
 
里芋と手羽の味噌の甘辛煮

里芋と手羽の味噌の甘辛煮
里芋は秋から冬が旬です。里芋は疲労回復も期待できます。里芋と鶏の手羽元を甘辛味噌で煮て、ごはんがすすむ味付けになってる一品です。今晩のおかずにどうぞ☆

 

お肉のちょっと知っておきたい知識

ここではちょっと知っておきたい基本の肉類の成分や気をつけたい事、カロリーなどのお話です。

牛肉
成分

牛肉のたんぱく質は良質たんぱく質でアミノ酸が多く含まれている。他、ビタミンB1、ビタミンB2、鉄が含まれている。

気をつける事
牛肉の脂肪はとりすぎると生活習慣病の動脈硬化などになってしまう事があるのと高カロリーです。なので中高年の方やダイエットしている方は低脂肪の物を選ぶと良い。
カロリーの低い順
もも、ヒレ、そともも、肩、ランプ、サーロイン、肩ロース、バラ、リブロース
牛レバー(肝臓)のこと
たんぱく質、ビタミンA、B1、B2、B12、C、D、鉄が含まれていて栄養的に最適ですが、コレステロールや痛風の気になる方は食べすぎないように。(コレステロール、プリン体の含有量が高い)

豚肉
成分 良質たんぱく質、ビタミンB1、B2、A、E、が含まれていて、特にビタミンB1は食品全体の中でも1番多く含まれている。また豚肉の脂肪は不飽和脂肪酸の含量が高く動脈硬化の抑制に役立つと言われている。
気をつける事 豚肉は寄生虫がつきやすいので生食はとても危険なので調理の時は中まで完全に火をとおすようにする。
カロリーの低い順 ヒレ、もも、肩、そともも、肩ロース、ロース、バラ
豚のレバーのこと たんぱく質、ビタミンA、ビタミンB1、B2、鉄を含んでいて特に鉄の含量は高いので貧血ぎみの人、疲れやすい人はおすすめな食品です。

 

鶏肉
成分 良質のたんぱく質、ビタミンA、B2でビタミンAは他の肉より多い。
気をつける事 鶏肉は低カロリーでダイエットに向いている肉ですが皮や皮下脂肪の部分は高カロリーなので取り除いて使う。又、鶏肉は傷みやすいので保存は2日を目安にする。
カロリーの低い順 ささ身、胸肉の皮なし、もも肉の皮なし、胸皮つき、もも皮つき、手羽
鶏のレバーのこと たんぱく質、ビタミンA、ビタミンB郡、C、鉄が含まれていて特ビタミンAの含有量は高いのでドライアイや肌が乾燥しがちな人は積極的に取り入れると良いと言われていて、又くせがないので他のレバーより食べやすい。

 

 
 
スポンサードリンク